タオルドライした状態です。
ベース剤として、ムースワックスを全体にもみこみます。ベースも重要です。
湿気で、ペタンとしてしまうので、ボリュームを出すように乾かします。
ムースをつけて、乾かした状態です。ここで、だいたいのカタチをつくります。
そこで、ハード系のワックスをなじませます。
ほぼ、ここで完成になりました。
しかし、これだけでは、湿気に負けてしまいます。
そこで、登場スプレーワックス。動きがほしい所、ボリュームがほしいところにシュシュッ!
どうでしょうか?しっかりカチッと!これで、湿気には何も言わせません。今回はスプレーワックスでしたが、長さによっては、他のタイプのスプレーでもOKです。
ホリエ

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